新専攻医の紹介
新入医局員紹介
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。これまでの学生生活や初期研修を通じて整形外科診療に触れる機会が多くあり、その経験をきっかけに整形外科医として研鑽を積みたいと考えるようになりました。
学生時代は運動部に所属しており、脱臼や骨折などの外傷を経験した際に整形外科の診療を受ける機会がありました。特に足関節の外傷で手術を受けた経験は、整形外科医を志す大きな契機となりました。
現在は自分の未熟さを日々実感しながらも、多くのことを学ぶ機会に恵まれ、充実した毎日を送っております。今後は一つ一つの症例を大切にしながら研鑽を積み、少しでも早く一人前の整形外科医として患者さんに貢献できるよう努力して参ります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。これまでの学生生活を通じて整形外科と関わる機会は多くありませんでしたが、臨床実習をきっかけに整形外科という分野に興味を持つようになりました。
その後も進路については長く悩みましたが、運動機能の回復を通じて患者さんの生活の質を向上させることができる点や、幅広い専門性を有する分野であることに魅力を感じ、整形外科を志すことを決めました。
専攻医として診療に携わるようになり、自身の未熟さを痛感する場面も多く、日々学びながら研鑽を積んでおります。まだ一人前には程遠く、皆様にご迷惑をおかけすることも多いかと思いますが、一歩ずつ成長できるよう努力して参ります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。これまで石川県で学生生活を送り、医師を志して医学の道に進みました。
当初は他科を志望しておりましたが、学生実習を通して整形外科に触れる中で興味を持つようになりました。特に手術手技や再建外科の分野に魅力を感じ、整形外科を志すことを決めました。
現在は専攻医として診療に携わる中で、自分の未熟さを日々実感しております。まずは基本的な外傷診療や骨折手術を確実に身につけ、その上でさらに専門的な手術手技についても学んでいきたいと考えております。
まだまだ至らない点が多く、ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、一つ一つ経験を積みながら成長できるよう努力して参ります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。学生時代は運動部ではなく文化部に所属しており、整形外科と直接の縁がある環境で過ごしてきたわけではありませんでしたが、部活動を通して一つのことを深く考え、粘り強く取り組む姿勢を学びました。
当時は人工知能と人間の対局が大きな話題となり、人間の思考と技術が試される時代でもありました。ある棋士が「棋士の存在そのものが文化である」と語った言葉が印象に残っています。整形外科の世界においても、先人の先生方が築き上げてこられた知識や技術、そして臨床の積み重ねが一つの文化として受け継がれているのだと感じています。
そのような歴史と伝統の中で学ばせていただけることに感謝しながら、日々研鑽を積み、少しでもその一端を担えるよう努力していきたいと考えております。
まだまだ未熟ではありますが、自分なりに「次の一手」を考えながら成長していけるよう努めて参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、高校卒業後は県外の大学で6年間を過ごしました。温暖な地域での学生生活を経て北陸に戻り、研修医期間を含めて数年が経ち、雪の多い環境にもようやく慣れてきました。
整形外科を志した背景には、身近に整形外科医がいたことに加え、高齢化社会において運動器医療の重要性がますます高まっていることへの関心がありました。さらに、動かなかった手が動くようになり、歩けなかった患者さんが再び歩けるようになって笑顔で退院される姿を目にしたことが、この分野の大きな魅力だと感じています。
学生時代はテニスに取り組み、大学ではゴルフにも親しみました。現在も運動や趣味を通じて気分転換を図りながら、日々の診療と学びに向き合っていきたいと考えています。
まだまだ未熟ではありますが、先輩方の背中を追いかけながら一歩ずつ研鑽を積んで参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。これまで北陸で育ち、医学部卒業後は県内の基幹病院で初期研修を行いました。
研修では外傷や変性疾患の治療を通して、術後に患者さんが日常生活を取り戻していく姿に触れ、整形外科診療のやりがいと奥深さを実感しました。その経験をきっかけに、この分野で研鑽を積みたいと考えるようになりました。
今後しばらくは地域医療に従事し、内科診療を中心とした幅広い臨床経験を積む予定ですが、その経験を通して多角的な視点を養い、患者さん一人ひとりに寄り添った医療を実践できるよう努めていきたいと考えています。将来的には整形外科医として手術・外来の両面で貢献できるよう、日々学び続けていく所存です。
まだ未熟ではありますが、これから経験を一つずつ積み重ね、少しでも皆さまのお力になれるよう努力して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。これまで北陸で生まれ育ち、医学部卒業後は大学附属病院で初期研修を行いました。
学生時代は高校までサッカー、大学ではラグビーに取り組み、スポーツに関わる中で自然と整形外科に関心を持つようになりました。現在は関連施設で整形外科診療に携わりながら研修を行い、専攻医として本格的に臨床に取り組んでいます。
日々新しい症例に接しながら学ぶ中で、自身の未熟さを痛感する場面も多くありますが、その一方で整形外科医として成長していく実感も得ています。これから経験を積み重ね、一つ一つの診療を大切にしながら研鑽を続けていきたいと考えています。
まだまだ至らない点も多いですが、一人前の整形外科医を目指して努力して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、医学部卒業後は県内の基幹病院で2年間の初期研修を行いました。
学生時代は特定の志望科を決めずに過ごしていましたが、研修の中で整形外科診療に触れる機会が増え、この分野に興味を持つようになりました。外傷、変性疾患、腫瘍、感染症など多様な疾患に対して手術を含めた幅広い治療が行われている現場を間近で経験し、知識と技術を兼ね備えた先生方の診療に強い魅力を感じるようになりました。
また、私的な経験を通しても、生命における運動器の役割とその重要性を改めて実感し、整形外科医として学び続けたいという思いを強くしました。
今後さまざまな施設でお世話になる機会があると思いますが、金沢大学整形外科の一員として恥じぬよう日々研鑽を積んで参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、医学部卒業後、この地域で整形外科医として研鑽を積む機会をいただきました。
学生時代は長く水泳に取り組む一方で、トレーニングにも強い関心を持ち、身体の仕組みや運動機能について学ぶ面白さを実感するようになりました。こうした経験を通して人体への興味が深まり、次第に医師を志すようになりました。
大学での臨床実習では多くの診療科に触れましたが、運動器の機能を回復させ、患者さんの生活の質を高めることに直接関わる整形外科診療に特に魅力を感じ、この分野を志すことを決めました。
現在は日々の診療を通して自身の未熟さを実感することも多いですが、整形外科医として一歩一歩成長していけるよう努力を重ねていきたいと考えています。
まだまだ至らない点も多くご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、学生時代は中学から大学まで野球に取り組んできました。医学部在学中には多くの先生方から整形外科の魅力を教えていただき、部活動などを通して温かく迎えていただいたこともあり、この分野で研鑽を積みたいと考えるようになりました。
野球やゴルフなどのスポーツに取り組む中で、身体を連動させて動かすことの大切さを実感してきました。優れた選手の動きは、体幹から四肢までが一体となって滑らかに連動しており、その美しさと力強さに魅力を感じています。
整形外科診療においても、診断から治療、そして機能回復に至るまでを一連の流れとして捉え、患者さんの運動機能を回復させていくことが重要であると考えています。まずは外傷をはじめとした基本的な診療を確実に身につけ、先輩方の背中を追いながら日々研鑽を積んでいきたいと思います。
まだまだ未熟ではありますが、少しでも早く一人前の整形外科医となれるよう努力して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、高校卒業後に金沢大学へ進学しました。
幼少期からスポーツに親しみ、中学から大学まで陸上競技に取り組んできたこともあり、医学部入学当初から整形外科という分野に関心を持っていました。初期研修では整形外科診療に触れる機会が多く、手術によって患者さんが回復し、自らの足で歩いて退院される姿を目にしたことが、この分野の大きなやりがいだと感じました。その経験を通して、整形外科医として研鑽を積みたいと考えるようになりました。
日々の診療の中で自分の未熟さを痛感する場面も多くありますが、一つ一つの経験を大切にしながら着実に成長していきたいと考えています。
まだ至らない点も多くご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、努力を重ねていきますので、今後ともご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、高校卒業後に金沢大学へ進学しました。
学生時代は小学校から高校までサッカーに取り組み、大学ではバレーボール部に所属して活動してきました。幼少期からスポーツに親しんできた経験から、スポーツに関わる医療に携わりたいと考えるようになり、整形外科を志しました。将来的にはサッカーやバレーボールをはじめとしたスポーツの現場に関わり、選手を支える医療に貢献できればと考えています。
また、身近な存在の影響もあり整形外科医という職業に強い憧れを抱くようになりました。その思いを胸に、整形外科医として研鑽を積み重ね、少しでも成長していきたいと考えています。
まだ未熟ではありますが、一つ一つの経験を大切にしながら努力して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。整形外科診療に触れる中で手術の面白さに魅力を感じるとともに、学会活動などを通じてアカデミックな取り組みが活発である点や、多くの先生方が在籍し活気ある雰囲気の中で学べる環境に惹かれ、入局を決意いたしました。
このような環境で研鑽を積むことができることを大変ありがたく思っております。まずは基礎的な知識と技術をしっかりと身につけ、先輩方のご指導のもと、一つ一つの症例に真摯に向き合いながら経験を積んでいきたいと考えています。また、チーム医療の一員として多職種との連携を大切にし、患者さん中心の医療を実践できるよう努めてまいります。
日頃から体を動かすことが好きで、体力には自信があります。今後も健康管理に努めながら、診療や手術に全力で取り組み、チームの一員として少しでも貢献できるよう努力していきたいと思います。
まだ未熟ではございますが、同門会の一員としても力になれるよう精進して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。名前は沖縄に伝わる理想郷を由来としており、「幸せを運ぶ人になってほしい」という願いが込められています。少し珍しい名前ではありますが、覚えていただけると幸いです。
これまで県外で学生生活および初期研修を行い、その後ご縁をいただいて金沢大学整形外科に入局いたしました。入局当初は知り合いも少なく不安もありましたが、先生方に温かく迎えていただき、日々多くのことを学ばせていただいております。
現在は専攻医として診療に携わる中で、自分の未熟さを実感する場面も多くありますが、日々の診療や手術を通して知識と技術を着実に身につけていきたいと考えております。
将来は名前に込められた思いの通り、患者さんにとって少しでも力になれる医師になれるよう努力して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、整形外科に入局いたしました。学生時代は北陸で医学を学び、初期研修を経て、ご縁があり金沢大学整形外科にお世話になることとなりました。
大学時代はラグビー部のマネージャーとして活動し、選手を支える立場からスポーツの魅力やチームワークの大切さを学びました。また、長く続けてきたバスケットボールを通じて、継続して努力することの重要性も実感してきました。これらの経験を生かし、患者さんに対して正確な診療を行うことはもちろん、安心して治療に向き合っていただけるよう心配りも大切にしていきたいと考えています。
現在はまだ未熟ではありますが、日々の診療の中で多くを学びながら経験を積み重ね、少しでも患者さんのお力になれる医師を目指して努力して参ります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、医学部卒業後、整形外科医としての第一歩を踏み出せることを大変嬉しく思っております。
幼い頃から身近な存在の影響もあり整形外科医を志してきました。初期研修では整形外科を中心に研修を行い、多くの先生方のご指導のもとで貴重な経験を積むことができました。
私事ではありますが、近年出産を経験し、現在は育児と向き合う日々を過ごしております。妊娠・出産・育児を通して家族や周囲の支えの大切さを改めて実感するとともに、これまでとは異なる視点から医療や患者さんの生活を考える機会にもなりました。
今後は家庭と仕事の両立に不安もありますが、支えてくださる方々への感謝を忘れず、整形外科医として成長していけるよう努力して参ります。まだ未熟ではございますが、ご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、医学部卒業後は県内の基幹病院で初期臨床研修を行い、多くの臨床経験を積む機会をいただきました。
中学生の頃から医師を志していましたが、整形外科に興味を持つようになったのは研修医1年目の終わり頃です。当初は外科系に進みたいという思いが漠然とありましたが、手外科領域の手術を見学したことをきっかけに整形外科に強い関心を抱くようになりました。さらに、患者さんが回復して元気に退院される姿や、活気ある先生方の診療に触れる中でこの分野の魅力を実感し、整形外科を志すことを決めました。
現在は日々の診療を通して整形外科の領域の広さと奥深さを実感するとともに、自身の未熟さを痛感する場面も多くあります。一つ一つの経験を大切にしながら学びを積み重ね、整形外科医として成長していきたいと考えています。
まだ至らない点も多く、ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、精一杯努力して参ります。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科学教室に入局いたしました。伝統ある教室の一員として迎えていただき、大変光栄に存じます。
大学卒業後は整形外科医として研鑽を積み、大学病院や関連病院において主に外傷診療を中心に整形外科の基礎を学んでまいりました。また大学院では研究にも取り組み、その後は複数の医療機関で外傷や関節疾患を中心とした診療に携わり、地域医療に従事してきました。
近年は地域の医療機関において診療に携わりながら、引き続き地域医療に貢献できるよう努めております。今後は大学との連携を深めながら、これまでの経験を生かして診療に取り組んでいきたいと考えております。
今後も皆様にお力添えをいただく機会が多いかと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科医局に入局いたしました。北陸で生まれ育ち、学生時代まではこの地域で過ごしました。通学の途中で大学病院の前を通る機会も多く、個人的にも馴染みのある場所として記憶に残っています。
大学進学を機に県外で生活するようになり、その後も長く北陸を離れておりましたが、いつかは地元に戻りたいという思いを持ち続けていました。このたび再びこの地で医療に携わる機会をいただき、大変嬉しく思っております。
今後は地域の医療機関で診療に携わりながら、地域医療に少しでも貢献できるよう努めていきたいと考えております。まだ未熟ではありますが、日々研鑽を積み、皆様のご期待に応えられるよう努力して参ります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、金沢大学整形外科に入局いたしました。医学部卒業後、整形外科医として複数の医療機関で研鑽を積み、これまで主に手・肘および末梢神経領域の診療に携わってまいりました。
臨床経験を重ねる中で上腕骨骨折の手術に強い関心を持つようになり、次第に肩関節外科へと興味が広がりました。肩関節鏡手術は高度な技術を要し、病態も多彩であることから、その奥深さに魅力を感じ、改めて本格的に学びたいと考えるようになりました。
現在は関連施設において肩関節鏡手術および人工肩関節手術を中心に学びながら、日々研鑽を積んでおります。新たな環境での生活にも触れながら、整形外科医としてさらなる成長を目指していきたいと考えております。
伝統ある金沢大学整形外科の一員として学ばせていただけることに感謝し、今後も努力を重ねて参ります。ご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
